2017年04月25日

CBT模擬試験と復元問題!



おはようございます。

594編集部のマッ君(まっくん)です。


ひとりでも多くの医学生に役立ちますように。
 


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医学部4年生の皆様、CBT対策してますか

 
今日ご紹介するのは、MACの『CBT模試2200問PLUS 』
 


CBTTOPex2



・マイナビさんのCBT模擬試験は MACの問題 を採用。


・MACは模試 + 学習機能付き(他社は模試のみ)。


・しかも、学習機能は 3か月使いたい放題。 


・他社問題数320問、MAC 2200問 で圧倒的問題数。

 
・そして、もちろん 復元問題 も。

 

詳細はこちらをご覧下さい。
↓ ↓ ↓
『CBT模試2200問PLUS 』

「参考書を読む」とか、「解説講義を聞く」ではなく、一問一答で繰り返し学習する。
私もオススメ。


 





せっかくなので、復元問題を一問。


CBT復元問題

放射線被曝と白血病の関連性について因果関係の根拠になるのはどれか。

a 家族集積性はみられない。

  

b 放射線が皮膚がんも起こした。

  

c 白血病は放射線曝露以降に発生する。

  

d 被曝量の大きさと白血病死亡率の間に関連がない。

  

e 放射線被曝と白血病の関連性は他に報告が乏しい。


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では、また。


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MAClogo

【メール】mac@macmic.net
【電 話】03-5326-7611(代表)
【サイト】www.macmic.net



at 12:16|PermalinkCBT共用試験 

2017年03月29日

「第112回医師国家試験に向かって」の動画公開

594編集部です。


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MACのDr.東田による

「第112回医師国家試験に向かって」

の動画3本がアップされました。

第112回医師国試を受験される方、
ぜひ下記よりご視聴下さい。





講義力」が自慢の
MACの提供でした。

  
では、また。

さいなら〜。 

 
 
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医学生の必携アプリ「肺の聴診トレーニング」
 

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at 16:05|Permalink

2017年03月28日

111回医師国試・合格者の声

594編集部です。


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MAC受講生の第111回合格者から歓びのお便りを頂きました(G大学Aさん)。
 ↓ ↓ ↓


思い返せば1年前、卒業試験に合格するのがやっとで国家試験の結果は散々でした。
MACを選ぶきっかけとなったのは、ひょんなことからYouTubeで東田先生の講義のサンプル、過去の国試分析を視聴したことでした。
先生の話に強く引き込まれたので、3月のMACの説明会に参加し、実際に東田先生の説明を聞き、MACで一年間勉強しようと決心しました。
予備校選び、または宅浪を迷っている受験生には自分の目で講師の講義を見て、その上で決めることを強く勧めます。
多くの同級生がする選択をよしとする医学生が少なくないですが、実際に自分に合う講義を自分で考えて選択することは一年間を過ごすうえでとても大切なことだと思います。


『病態生理を重視する』

MACの講義の特徴は、第一に単に暗記することではなく、病態生理をきちんと理解することを重視している点だと思います。
単純暗記では知識が抜け易いですが、病態生理を理解していれば、ストーリーが頭に入ってくるので、問題を変えられても導き出せ、必要な知識も強化されます。
また、考えれば導き出せることはわざわざ暗記する必要がないので、その分の労力を本当に暗記すべきものに向けることができます。
医学とは経験科学であるから単純暗記の学問である、と思っていた自分にとっては、病態生理を重視する講義は目から鱗であり、とても楽しく講義を受けることができました。
なお、病態生理の基本となる講義「試験に出る病態生理」は前期に行われ、国試直前までその教科書には自分なりに書き込んだりして、使用します。
勉強の基本の教科書となるので、迷っている方には前期からのMAC受講を強くお勧めします。


『双方向の生きた講義』

第二に、MACの講義は双方向であることです。
講義中はどの先生からも質問が色んな学生に飛んできます。答えられないこともしばしばありますが、質問されたことは記憶に残りますし、周囲の学生の理解度もわかり、勉強の目安にもなります。
先生も学生が苦手とする部分や理解度がわかりますし、学生も質問されたことは大切な事柄であるとわかるので、とてもいいサイクルだと思います。
この双方向でLIVEな生きた講義は、ネット講座や宅浪では決して得られず、自分がMACをお勧めする大きな理由の一つです。


『毎週実施される確認テストの重要性』

第三に、確認テストがあります。
基本的にメジャー科(一般問題・臨床問題)では毎週確認テスト(臓器別)があります。
確認テストを目標に前週の講義を復習するので、毎週規則正しい学習が継続できます。
そしてこの確認テストは作り込みがとてつもなくしっかりしており、国試直前期には過去問はここだけの話1年分しか手が回りませんでしたが、この確認テストを解き直し、復習を繰り返すことで合格できました
確認テストの復習では如実に理解度が上昇していくことが実感されます。
勉強する上で至極の問題集だと確信しています。


『個々の学生に行き届くMACのサポート』

第四に、MACは少人数で、先生にも講義後などにとても質問し易い環境です。
また、確認テストの結果や普段の勉強姿勢、タイプなどから、一人ひとりのMAC生のことをとてもよく見てくださっています。
今何を勉強すべきか、どう勉強すべきかについて、自分から積極的に社長の瀬戸さんや先生に聞きに行くべきだと思います。
それぞれに合った方法を考えてくれます。
時間は有限なので、その時間を如何に上手く使うかは非常に大切です。

そのサポートをMACはしてくれます。
これらはMACに通う大きなメリットの一つです。
4月の段階では色々な問題集に手を広げて解く時間が十分あると錯覚しがちですが、実際にはMACのメニューを消化することで精一杯ですし、それで十分です。

末筆になりましたが、晴れて医師となれたのは、MACとの出会いがあったからだと思っています。
この一年間、先生方、事務の方々には大変お世話になりました。
この場をお借りして御礼申し上げます。
本当にありがとうございました。

今はMACの生きた生講義をまた受講できたらと思っています。
そして、大学時代には単純暗記だけの無味乾燥な学問だと嫌悪感すら抱いていた医学を好きになったことはMACに通って得られた最も大きな財産の一つかもしれません。 



上記の方以外の合格体験記はこちらから。
↓ ↓ ↓
MAC「合格体験記」 





講義力」が自慢の
MACの提供でした。

  
では、また。

さいなら〜。 

 
 
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【サイト】www.macmic.net

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